のんきにうたかたの想いを綴ります。
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大丈夫なのか、どうなのか。
さて、どうなんでしょう、わたし。
もう、10日が過ぎようとしてる。

頭の中がうるさいので、
集中できず小説が読めなくなった。

わたしから本をとってしまったら、
なんにも残らない。
そのことは自分で一番よく知ってる。
知ってるからこそ、困った。

時間だけが解決できることだってあるさ、
そう信じてしばらくは様子見だ。
それでもダメなら。
ダメなら、なにか別の手段を考えなくては。

その時は、その時。
その時がきたら、考えようっと。

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ほら、そら、あおい!
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昨日とは、うってかわっての、あおぞら。
晴れすぎた、そら。

東京大学のくすのき。
のびのび。

消えてしまうもの
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この冬、はじめての雪。
やっと出会えた。
寒さと包む静かさで
感覚がいつもより、ずっと冴えてるのが、わかる。

ここ何日かのこころの動き方に自分でついていけなくなってしまって、久しぶりにこうゆう辛さにまとわりつかれてる。

消えてゆくものについて、考えてたら、こうなってしまった。

薄れゆく中、終わりに何を思ったのか。
消えてゆくもの。
消えてゆくから、誰にもわからない。
自分でさえも、きっと。

ほんとうは何も知らない。
それほどでしかない、距離だから。
なのに。なのに、この惑うわけ。
共感してしまったような錯覚によって、そこまで、引き戻されてしまったから。
再び、もとの世界に帰ってくることができるのかと、不安と困惑、焦燥。憔悴しきり。
たった一度の会話から、
つながることだってあるし
そのことを忘れないこともある。

わたしは覚えてるから。

夕べの流れてく雲の隙間からみえた満月も
掌で溶けてゆく雪も
どこまでも上があるような雲って先の見えない空も。
全部、消えてゆくものだけど、覚えてる。

頭の中、真っ白くなる。
眠くなる。考えても答えなんかないから。

どうしようもなくなったから、反則と知りつつ、半分荷を持ってもらう。
一時だけでも抱えきれないものは、そう、手放そう。
言わせてくれて、ありがとう。
歩くよ。わたしは、行くよ。
残ったものをきちんと抱えて。
その広がりは!
nest


さて、夕べの話だ。

夕べは今年、一発目のライブに行ってきた。
渋谷のnestへ。
ここへは、5~6年前に一度だけ来たことがあるだけ。
場所はお馴染みのあのへんなので、苦手な街、渋谷といえども難なく到着。

たった一人の男を見にきた。
見るというよりかはカラダ全体を使って吸収するつもり。
吐き出すものを、全部。
言葉も息遣いも、なにもかもを受け取る所存で、挑む。

あの男からはいつも喧嘩を売られてるようなもんだから、
今日こそ、今日こそ買ってやる!それぐらいの緊張感。

その男とは、古川日出男。

彼の作品を読んでから(そうそう、彼は作家)、ずっと喧嘩売られてると思ってた。
いっつもカッコよくて、いっつも意地悪で、いっつも優しい。
なんかそういう文章で、そういう物語を紡ぐ男の人なのだ。

去年、朗読ギグをしてるという噂を聞いて、
いいな、いいなと足踏みしてるところにこの情報。
すぐさまチケット手配したっけ。

朗読ギグって、ポエトリーリーディングみたいなものかしら?
と思ったら、甘かった。甘かったのは、わたし。

そもそも彼のギグの前、
音響系のDJやらVJやらがガンガンに鳴ってて、
久しぶりにそういう音楽に触れた、ら、びっくりした。
でも、びっくりしただけ。
大丈夫、わたしもまだまだ音楽、すきなんだなぁという感じで音に酔う。

こっちは生古川日出男だ!と緊張がピーク。
まだかなーとそわそわしながら、何杯目だっけ?のビールをのむ。

それなのに、頭はどんどん冴えてく。
ついに、登場。

どうすんの!と思ったら、これだった。

もう、作家じゃないな、この人。というのが感想。
作家の枠を大きく外れた人で、
そんな小さなくくりに収めることなど、不可能。

本人がギラギラしてて、気持ち悪さ満載。
もちろん、それはポジティブな意味で。
気持ちの悪さは、その場からひとりだけズレてるといった感じ。
それは集中力の高さというか、これから吐き出す言葉たちのエネルギーが
カラダの内側から外にフライング気味であふれ出てきちゃってるから起こるとみた。

語るというよりは、叫ぶ。
歌うように読む。
踊るように物語を進める。

会場の作り上、仕方のないことなのかもしれないけど、
オーディエンスはフロアで体育座りやあぐらやらで耳をそばだてるといった感じ。

わたしは、喧嘩買うつもりで来てるから、
座る気など毛頭なくて、できれば目の前で立っていたかったが、断念。
目の前じゃないけど、右横のフロアじゃない場所から立って参戦。
立たないと失礼な気すら、してくるから不思議。

本人があれだけのエネルギー出してるのだから、
こっちだってそうしたっていい気がした。
ライブハウスだ!って感じで、全員総立ちでもみくちゃにされながら
見てるこっちも歓声あげたり、踊ったりして、そういう状態。
それがわたしが彼のギグを見るときの最高の環境じゃないかと思う。

それぐらいの熱演だった。

彼自身がロックンロール。
ちなみに演目はロックンロール七部作から。

ロックンロール七部作ロックンロール七部作
(2005/11)
古川 日出男

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終わった後、
バーフロアで本人に会えるかも。話せたらいいなー、なんて
一ファンきどりのわたしが頭の隅にはいたのだけど、そんなのバカみたいだった。

見終わったら、我慢できなくってさっさと帰った。
ラストのプレイヤー、見られなかった。
古川日出男の広がりかたがすごすぎて、頭の中が整理がつかなくなったから。
もちろん、本人と会って話すなんて無理!
(その日、状況的に本人に会えたかどうだったかは不明)
わたしが無理!
今のわたしじゃイヤだ、と。
向き合えるこころ、持ち合わせてないから。

わたし、声、落としてきたかと思った。

そう、夕べ。
夕べは1月18日。
朗読ギグ「古川日出男×(虹釜太郎+鈴木康文)」@渋谷O-nest


午後が1日のはじまり
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ぷっくりふとらせた目玉焼きを、
潰して
じゃがいもの上にドロリと黄身を流れ出させる。

はー、あったかい味。

こんなにゆっくりなのは、夕べのせいです。
夕べの話はまた後程!
お誕生日、おめでとう。その後。
今度こそ、おめでとう。と、言う側。

先日、ベルベットのアルバムをくれた人が、
厳密に言うと今日、お誕生日を迎えた。

日付が変わるさっきまで一緒に呑んでたんだけれど、
本人はそんなこと当然言い出したりしないわけで、
帰るときに唐突に贈り物を渡す。
距離感がつかめない人なので、
一体、何を贈ろうかと延々、考えた結果のちいさな贈り物を。

嬉しそうな声は聴いたけど顔まで見られなかった、なんとなく。
そういう時に視線をはずしちゃう癖、なおりません。
でも、驚く顔だけは、確認したけど。

いったん買ったはいいものの、
あー、あの人にはやっぱりこっちがよかったかと次の日、
また、売り場をうろうろしたりもした。
色も散々悩んだ。

もちろん、そんなこと本人には告げないよ。
貰ったときに思ったように、その人が考えて選んでくれた時間を嬉しく思うわたしは、
誰かのために考えて選ぶ時間も嬉しく思うのだから、それだけで満足。
その時間をくれてありがとうと思うのだから。

もし今、これを読んでいる人の中で、
わたしから何かを受け取った経験のある人がいたとするならば、
わたしはあなたのときも、こんな風に悩んで、
こんな風に勝手にしあわせな気分になったりしてました。
その節は、どうもありがとう。

なんでこんな変な文章の帰結を迎えるかというと、
そう、今日だって、るんらら♪とたのしく酔っ払ってるからなのでしたー。

『トーク・トゥ・ハー』
トーク・トゥ・ハー スタンダード・エディショントーク・トゥ・ハー スタンダード・エディション
(2004/02/16)
レオノール・ワトリング、ハビエル・カマラ 他

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そろそろスペイン語にも慣れてきた。
その言葉の息使いに慣れてくると、物語への入り方にも慣れてくるものだ。

人を愛するということは、
ほんとうに全部を曝け出さなきゃいけないのだな。
剥き出しすぎて、見ているこっちが辛くなるくらいに。

普通はそれを迷うのじゃないかと思う。
わたしは、わたしの場合は、だけれど、
迷いっぱなしだし、迷ったあげくに待ち受けてるのは八方塞がり然とした、カオス。

ほうら、全力出してる当人こそ辛くなるだろうに。

この映画、見てるこっちが辛くなる。

それでもやっぱり追ってしまうのは、
「人間ってやつぁ」に隠された愛すべき惨めさだと思う。
淋しさは、どうしたって1人じゃ解決できないのだから。

それにしても、終わり方が
とっても素敵、とっても見事。
あたかもまた新たな2人の物語が始まるかのよう。

でも、そうだもん。
人生に終わりはこないし、こうしてひとつのストーリーが終わっても
また次のストーリーが始まる。
それも折り重なるようにして終わりとともにまた始まりがやってくる。
気がつかないうちに。




柚子!
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去年の終わりに参加したごはん会で、
なにかと柚子の果汁をかけて食べた。
それが美味すぎて、記憶から離れないため、わが家の食卓でも実践。

柚子を半分、きっちりしぼる。
果汁もたっぷりでるけれど、種も多いな。

あとは塩とブラックペッパーで軽く味付け。
茹でた青菜の上に、
軽めに茹でたにんじんときのこたちをごま油で炒めたものを。
『虹の女神』
年末年始、テレビはガキ使しかみてないのだけれど、
唯一、録画していたのがあったのよね。

それが、この映画。
虹の女神
やっと落ち着いてみることができました。

岩井さんの映画は
もうずっとすきで、それはやっぱりありがちな理由
映像の美しさがわたしの好みだからです。
光の加減であるとか、
雨の使い方とか、
表情の角度とか、そういうことが。

この映画、岩井さんはプロデューサーで(脚本も)
監督は熊澤さんという別の人なのだけれど、
あの美しさは健在。

物語のつなげ方も
繊細で美しさが引き立つようになっていた。
男の子の弱さ
女の子の強がりがうまくって、泣けた。

終わり方が儚すぎて壊れた気持ちをあの主人公の男の子は、どうするのだろうと思いながら、
今年のはじまり、5年分の想いを告白した映画とは別の男の子のことを思い出した。
告白した後、チカラが抜けて、息を吐いて、ゆっくりと腰を下ろして、
ちいさい涙をこぼしてた。
こんなふうに泣いてしまうこともあるのだなと思ったっけ。
映画みたいなはなしだけれど、これは実話
ある意味、とても美しいドキュメンタリー
わたしは新年早々つき合わせて貰えた、そういうことです。

虹の女神 Rainbow Song虹の女神 Rainbow Song
(2007/04/27)
市原隼人、上野樹里 他

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誕生日、おめでとう。
どうもありがとう。

24歳になりました。
去年の9月に。

今日、誕生日プレゼントを頂いたんです。
9月にプレゼント何がいいかと訊ねられ、
何でも買ってあげるよーと大らかに言うもんだから、わたしは
「きみの選んだ本をちょうだい」とリクエストしておいたのでした。

でも、そんなの大人の口約束。
待てど暮らせど、そんなことうやむやになってくものでしょ。

それが、今日。
1枚のCDをくれたのです。

わたしがちょっと必要としていた音源を
その人が持ってるというから貸して貰うことになってたのだけれど、
そのCDの新品をわざわざ。

でも、なんだかさ。
誕生日プレゼントだよっていうのをなかなか言い出せないみたいで、
いろんな理由をくっつけてるの。
それがかわいかったなー。

あとこのタイムラグが絶妙。
こっちとしてはすっかり忘れてたので。
でもこのチカラ抜けてるのが、いい。

誕生日なんて、ほんといつだっていいよ。
誰かが自分のために
何かを選んでくれたり考えたりしてくれた
その時間に感謝したいし嬉しく思うのだから。

今日の人がたまたま思い出しただけなのだろうけど、
わたしはこの4ヶ月分にありがとうと言いたくなるもの。

The Velvet UndergroundThe Velvet Underground
(1996/05/07)
The Velvet Underground

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『わが人生の時の時』 * 石原 慎太郎
わが人生の時の時わが人生の時の時
(1990/02)
石原 慎太郎

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さあさ、今月は飛ばしますよ。
新年ですもの(?)。

これ、去年、最後の日に読んでいた、あの本です。
初・慎太郎作品。
新聞への寄稿はよく読ませていただいてるのだけれど。

なぜか石原家の人々は下の名で呼び捨てにしてしまう衝動を
抑えることができません。
そんなわけで、以下著者を慎太郎と呼ばせてください。

この本は慎太郎が今まで経験してきたことで、
なぜだか心にひっかかているストーリーを書きとめた作品で、
それはそれは様々な色を見せてくれる。

特別、海での体験や人の生死にまつわる話が多い。
あとは目に見えないもののはなし。
字画が左右する人生の末路であるとか、人魂だとか。
戦争中の話もとてもひきつけられた。

いずれにしても彼の視線の先には、
人の死の淵、その輪郭が歳を重ねるごとにはっきりしてきたことが伺える。

裕次郎の最期の描写には、
正直すぎる慎太郎の言葉が胸を打つというよりは
まっすぐすぎて視線をそらせたくなるくらいだった。


『オール・アバウト・マイ・マザー』
オール・アバウト・マイ・マザーオール・アバウト・マイ・マザー
(2006/06/23)
セシリア・ロス、マリサ・パレデス 他

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昨日、今の職場に本の世界へのいい先導者がいるのだと紹介したのだけれど、
実は、彼とは別の人で映画の世界へのいい先導者もいるのです。

実に、恵まれた環境。

ガエル・ガルシア・ベルナルがすきなわたし、
彼の作品は大抵見ていて
それでもまだ、『バッド・エデュケーション』はみたことがない。
それとは別にこの間『ボルベール』で、人生初、劇場での居眠り事件。
このふたつを映画の先導者にお話してあった。

そして、また。
今月、早稲田松竹で、この2作が同時上映との話をききつけて、
先導者に、「『ボルベール』のリベンジとガエルを堪能してくる!わたしのための企画だわ!!」
と、浮かれて話すと

その共通点はペドロ・アルモドバルという監督なのだということを教えてくれた。
その2作品を観る前に、
こちらを予習しとくようにと一本の映画を借りたのでした。

どういう言葉を使えばいいのか、わからないけれど
そういうふうにうまく言葉で表現できないからこそ
映像にする価値があるのだと、思える。
女であるということを、強く強く思い起こさせる作品で
でも、それだけじゃなく、親と子の話でもあった、わたしにとっては。

あと「名声には味も香りもない」というこのセリフ、かーっこいー!!!


『物語の役割』 * 小川 洋子
物語の役割 (ちくまプリマー新書 53)物語の役割 (ちくまプリマー新書 53)
(2007/02)
小川 洋子

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新年、最初に読んだ本は、
かつてから幾度も読み重ねている梨木香歩さん
村田エフェンディ滞土録』と『家守奇譚』だった。

それというのも、
今、わたしの居る環境がそうさせているのだ。
ただの道楽で続けている本を読むという行為
それは自分の内側でのみ完結する行為で、
誰かとそれを分かち合うという共同行為ではなかった、今までは。

それが、だ。
たまたま今の職場には、本を読むという行為に貪欲な人がもう1人居るのである。

彼の読書量はそれは、もう、わたしなどは敵うわけもないくらいの
素晴らしいもので、わたしはそれを尊敬しているのだけれど、
人づてによると、
どうやら、彼もわたしに対してそのように感じてくれている、らしい。
(オコガマシイ物言いで、ごめんなさい)

で、そのようにして、
あの人いろんな本読んできてるのだなぁ」と思っているお互いが
過去3年の読書歴を洗いなおして、エッセイ・評論と小説とわけてベスト5を選出し、交換をしたことがある。

それが、まあ、見事にひとつも被らないのである。
世の中に溢れる本の海の広さ深さを知って、わくわくし通しの日々が始まったのは言うまでもなく、
その日から、自分の一押し本をトレードしてはお互い、
知らなかった世界を覗いているのである。

そういう流れもあって、ほんとうにわたしの慕っている梨木作品を
「いざ、紹介しちゃうぞ!」という意気込みのもと、新年に読み返してみたのである。

彼とは去年知り合ったのだけれど、
ほんとうに新しい世界を見せてくれる。
そもそも、わたしは、今まで
海外小説新書評論など読んでは来なかったのだから。

この小川洋子さんの新書も、彼が貸してくれた。
読みやすいよ、と。
本当に読みやすくて仕事の合間合間に読んで、借りたその日に返したほど。

このなかで、著者がこのように綴っていたのが印象的だった。
国籍も育った環境も、年齢さえも違う人と出会った時に、
たまたま同じ本を読んでいたことがあると分かった瞬間、
同じ想いを共有したようになり、その人との距離がぐんと縮まる、
本とはそのような役割なのだ、と。

まさに、だ。
知らない誰かとちょっとでも繋がる手がかりとして、
わたしはこれからも本を読む。
今日読んだ本が、
いつか砂漠ですれ違った人と繋がる手筈になるかもしれないのだから。
今年、最初の
200801011210322
20080101121032
20080101121031
今年、最初の青空
今年、最初の読書
今年、最初のご挨拶。

そんなわけで、
静かな1年の始まりを
嬉しく思いつつ
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

獅子舞と菊の花飾り、
気に入ってます。

ちなみに昨日まで
しっかりと働いてしまって、
きちんと年始を迎える支度ができず、
お正月の煮炊きはよくないと知りつつも
今、黒豆を煮てます。

煮ている時間に
本を読むしあわせ。
ああ、いい1日の始まりだわ!
プロフィール

まりえ

Author:まりえ
日々、のんきに暮らしてます。

季節が少しずつ
移ろいでゆくように
わたしも
少しずつ
移ろいでゆこうと思います。

おたよりはコチラへどうぞ。

そして、引越し前(アメブロ)の記事は


コチラ。

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