いま、
2008 / 02 / 22 ( Fri ) 『耳をすませば』を片耳で聞きながら、
パソコンで調べ物。 もう、音声だけで すべての映像をパーフェクトに再現できるの、頭の中で。 観すぎてるのだ。この映画。 わたし、なんも変わってないや。 中学生の頃から。 雫のお姉ちゃん(大学生)の 「雫がやってるのはただの現実逃避だよ」の言葉がイタイです。 ええ、わたしがやってるのも現実逃避ですね、お姉ちゃん。 |
さらに、
2008 / 02 / 20 ( Wed ) ![]() さらにご褒美。 香り高い! |
復活!
2008 / 02 / 20 ( Wed ) ![]() いろーんな事から、 復活! そのご褒美として、 食欲復活も祝して豪華弁当。 ひよこ豆とさつまいものサラダ、甘くておいしい。 そして、タンドリーチキンも! |
はじまりはじまり。
2008 / 02 / 16 ( Sat ) ![]() いつもの毎日、スタート。 わたしがこの街を留守にしていたのは、 たったの4日間だけなのに、 その間もちゃんと、季節は移ろいでいるのだな。 4日前のこの時間はまだ、月と星だけに支配された世界だったのに、 今日は朝が新しく登場してきてる。 春、近し! |
そうそう、
2008 / 02 / 15 ( Fri ) ![]() 忘れていたけれど、 今回もちゃんと連れて来ているよ。 旅のお供に、チェルシー! |
さて、
2008 / 02 / 15 ( Fri ) ![]() 現実逃避行は終わりを迎えようとしております。 始発ではないけれど、 こんな場所から こんな日時に 東京へ向かう者などわたししかおらぬ。 というわけで、 バスの運転手さんと しばし、ふたりきりのドライブのはじまり。 ああ、それにしても今日もまたいい天気。 結局、毎日晴れてしまった。 雪が舞うこともあったけど、 狐の嫁入りさながら、晴れていたしなぁ。 |
午前中は
2008 / 02 / 14 ( Thu ) ![]() ![]() ![]() ![]() 夕べ書いたハガキを出しに、 一番近くのポストまでお散歩。 片道30分。なにせふくらはぎまでズボズボはいる雪深さ。 誰も歩いてない。足跡なしの場所を歩くから、時間もかかろう。 写真は出掛ける前、外の気温計。 そして埋まっている、赤い車。 この車、冬眠中かもね。 ハガキを出しに行くだけが、 午前中の予定の全て。 すごく幸せ。 |
予告通り
2008 / 02 / 14 ( Thu ) ![]() ![]() ![]() ![]() 巻き寿司完成! 自画自賛ですが、 上等な出来! 満足。 |
微酔い
2008 / 02 / 13 ( Wed ) ![]() ![]() 出来上がったこんにゃくを薄くスライスして、 お刺身で食べる。 お相手はぬる燗の美味しい日本酒。 嗚呼、微酔い。 天気予報をみると(この地では天気のみが全て)明日の最低気温はマイナス12℃。 ちなみに最高気温はマイナス1℃だってさ。 明日は巻き寿司をつくろう。 |
またも
2008 / 02 / 13 ( Wed ) ![]() 晴れ女であることを確認。 雪の予報もなんのその。 晴れた、晴れた! それでも、気温は最低を記録。 マイナス11℃の世界。 新調した長靴を会う人、会う人に褒められ(といとても3人、なにせ人がいない)、有頂天! |
魔女の生活
2008 / 02 / 13 ( Wed ) ![]() ぐつぐつと煮ている二つの鍋。 時間差でこの色の差。 時間が経ってるのが左、次期に右の鍋も黒くなろう。 さて、なにをこさえてるかといえば…。 こんにゃく。 はじめてつくるよ。 あー、この生活、楽しいったらないや。 |
無音
2008 / 02 / 12 ( Tue ) ![]() ちょっと日々の暮らしから離れて、音の無い世界へ。 着いたばかりは雪が降ってたのに、これだ。 青空がみえてきた。 だって、わたし、晴れ女だもん! さて、明日の予報も雪。 読書も睡眠も進むだろう、明日の予定がなんにもない。という、そのことが、素晴らしいよね。 |
たまには
2008 / 02 / 10 ( Sun ) ![]() こんなのも食べます。 あー、でも、食べるとうまいんだな。 無性に食べたくなるもん、時々。 |
清々しい
2008 / 02 / 04 ( Mon ) ![]() 雪、明けた今日。 空気がずっと清々しい。 どこかで雫の落ちる音が絶えずして、 静かな午前中が引き立つ。 清々しい白い皿に バジリコパスタ。 オリーブオイルのいい香り。 清々しい休日。 ひとりは、良い。 |
smile
2008 / 02 / 03 ( Sun ) ![]() 後ろにちいさく映ってる ちいさなこどもくん(+パパとまま)の作品 ラブリー! |
後ろ向き歩行
2008 / 02 / 03 ( Sun ) ![]() 朝、日ので前。 ネガティブな日記ではなく、事実。 後ろ向きで歩く。 だって、雪の上。 わたしだけの足跡。 一番乗りを楽しみたいもの。 傘にも肩にもあっという間に白く染まってゆく。 こうゆう日に黒い洋服を身に付けたくなるのは、 白さを楽しむためなのかな。 今日は、ニット帽、鍵編みバッグ、アームカバーがそれぞれ黒いです。 さあ、こうやって過ぎ行く季節を やってくる毎日を 楽しもうではないか! 自分を見失うのは、そろそろ終わり。 次の世界へ。 |






















